「静寂から熱狂へ 鼓動が震えるドラマがそこにある」 --- ◽️【4角位置×推定上がり3ハロン】で予想💡 ◽️捕まえられるのか!?逃げ切るのか!? ◽️京都競馬場・阪神競馬場📷 ◽️口ぐせは「そのままっ!!」 ---
【想定タイム】
・前半1000m:59秒3くらい。やや早め。
・1分57秒8くらい
【展開】
・逃げ:15
・番手:5,7,8
・先行:1,4,6,9,13
・中団:2,10,11,12,14,17
・後方:3,16,18
逃げるのはリアライズシリウスか。ある程度淡々としたペースで運んできそう。
縦長にはならないだろうから、4コーナー馬群凝縮→後ろすぎては届かないのパターン。
直線では横に広がった隊列になるであろうことからロスなく回ってきた馬が恩恵を受けそう。
【狙いたい条件】
前目で脚をためてラスト5F勝負できるスピードの持続力タイプ
馬場傾向からも中距離タイプよりはスピードのあるマイル組から狙いたい
【展開】◎
【ポジション】先行〜中団前目
【ラストの脚力】S
【評価】S
・スピード×ハイペース×持続力タイプ
・朝日杯はCデムさんの好騎乗もあったが、パワーのいる馬場を差し切った点は強かった。評価すべきはデイリー杯の内容で、1コーナーまでかかりっぱなし+早め抜け出しでタフな競馬になったが、アドマイヤクワッズには簡単に抜かせなかった。単純な切れ味勝負よりも持続力勝負になれば勝負根性を活かせるか。
・気性難の距離延長も内で脚を溜められれば問題ない。名手を背に2冠奪取へ視界良好!!
【展開】◯
【ポジション】中団
【ラストの脚力】S
【評価】A+
・スピード×ハイペース×瞬発力タイプ
・前走は目標にされた分厳しい競馬になったため評価据え置き。朝日杯は馬場向かないながらも外分回しの3着は評価できる。
・外目の枠はプラスではないが、良馬場でやれるならこの人気に見合わないポテンシャルを見せるだろう。
【展開】◯
【ポジション】中団
【ラストの脚力】S
【評価】A+
・スピード×スローペース×瞬発力タイプ
・前走は届かないと思った位置から飛んできた強い内容。未勝利戦の内容からも適正はダービーにあるが、あの競馬ができるなら皐月賞でも結果を残せそう。時計の早い春の中山だからこそ狙えるタイプ。
・枠的にも直線で外に出す形になるだろうが、内でごちゃつくよりも良い。どんな脚を魅せてくれるのか、楽しみが大きい。
【展開】◎
【ポジション】先行(逃げもあるかも)
【ラストの脚力】A
【評価】A
・パワー×ハイペース×持続力タイプ
・前走はアドマイヤクワッズを目標にした分だけ差されたため評価据え置き。東スポ杯でも不利を受けながら伸びてはいるが、新馬戦の内容からも急坂2000mは絶好の舞台。
・キレ味勝負では分が悪いので、早め先頭押し切りパターンが理想的か。
【展開】◯
【ポジション】先行
【ラストの脚力】A
【評価】A
・パワー×スローペース×瞬発力タイプ
・ホープフルSでは差しに回ってもやれる素質を見せた。前走もリアライズシリウスに話されておらず、実力は問題ない。やや早めの追走ペースで同様の力が出せるか試金石の一戦。
・弱点のない万能タイプが故に強みは出せない。内枠で包まれなければ。
【展開】◎
【ポジション】先行
【ラストの脚力】A
【評価】A
・パワー×ハイペース×持続力タイプ
・ホープフルは進路変更で減速してから伸びを見せた強い内容。強いていうなら2度進路を変えたロブチェンにキレ負けた点が悩ましい。新馬戦は馬群を割ってくる気の強さも見せていたことから長く脚を使い続けられるなら面白い。
・差しに回っても一瞬の切れ味を見せられるタイプだが、エンジンのかかりが遅いので先行して長く脚を使いたい。エ調教もよくチャンスは十分な一頭。
【展開】◎
【ポジション】番手〜先行
【ラストの脚力】B
【評価】A
・パワー×ハイペース×持続力タイプ
・京成杯は終始外を回して先行押し切りの横綱競馬。勝ち馬が強かっただけで評価できる。若葉Sで馬群で競馬できたことは収穫であり、ポジションを取れることがこの馬の強み。
・逃げるリアライズシリウスを潰しに早めに競りかけそうだが、どこまで粘れるか。勝負根性は光るものがある。
【展開】◯
【ポジション】先行〜中団
【ラストの脚力】B
【評価】B
・パワー×ハイペース×持続力タイプ
・スプリングS、若駒Sと外枠が続きながらも馬券内を確保。長く脚を使えるタイプだが、ワンパンチ足りない印象。今回も外枠で同じような競馬するなら難しいが、うちに潜り込めれば力はある
・マイル寄りの持続力が生きる流れが問われそうな一戦だけに適性はあるも難しい枠をどう克服するか。