本命は◎ストームゲイル
新馬戦は出遅れ後方からで、外を回すロスあっての4着。先週のセントポーリア賞で1番人気2着だったブレットパスとも差のない素質を見せている。
2戦目も2着に敗れたもののペース・馬場差を考えれば勝ちに等しい内容。1着のヴィスコンテッサはその後フェアリーSで大敗したものの弱い馬ではないと思っている(ちなみに本命だった)
3走目で勝ち上がり。1枠から初めて逃げの手を打ってギリギリの辛勝。見た目にはあまり良い勝ち方には見えないが、開催終盤の阪神の馬場で前半5Fを58.9というペースで行ったことを思えば強い内容だったと言える(2着以降は差し追い込み馬だったわけで)
前走は逃げたが、脚質は自在で差し競馬もできる馬。
タリスマニック産駒という血統的にも雪解けのタフな京都馬場に合いそうなイメージあるし、京都1800も3回目で慣れたものだろう。
あまり人気もしないだろうし、ここから勝負してみましょうか。
がんばれ!ストームゲイル🔥🔥🔥