土曜日のファルコンSはダイヤモンドノットが強かったとはいえ1:19.8というレースレコード。
下級条件でも時計がでているし、愛知杯も速い決着時計になりそうだ。
昨年の愛知杯はテイエムスパーダがハイペース逃げた結果の1:20.2だった。
今年はハイペースで逃げそうな馬もいないし、昨年ほどは道中は流れないかもしれない。
ただそれでも馬場を考えれば20秒台を切るくらいの走破時計にはなるんじゃないかな。
本命は◎セフィロ
昨年のアイルランドトロフィーでも本命にした馬で、引き続き本命を打つ。
ここ3走は物理的に届かないポジションで度外視。
毎回上がりは使えていてまだ見限れない。
スタートが遅くどうしてもポジションを取れないので展開の助けは必要であるが、今の差しも効く中京馬場であれば見せ場があってもいいはず。
1400左回りに条件が変わるのもプラスなはずで、ここはチャンスと見て一発を狙ってみたい。
がんばれ!セフィロ🔥🔥🔥