前走も本命にしたタイダルロックを今回も本命にしようかと思っていたが、どうしても気になる馬を発見してしまった。
全く人気していないが、今回はこの馬から大穴勝負をしてみよう。
本命は◎コスモギガンティア
前走の弥生賞は差しに展開向いたのは違いないが、当日は内よりも外伸び馬場で、勝ったのは大外に出したバステール。タイダルロックはその内を突こうとして詰まって4着。そして更にその内を突かざるを得なかったのが6着のコスモギガンティアだ。
馬場差やパトロールビデオで見た進路のスムーズさを考えればタイダルロックと0.1差は強い内容で、タイダルロックを評価するならばコスモギガンティアも評価しないわけにはいかない。
前々走のジュニアCもマイルで追走できずに上がりだけの競馬をしての5着(33秒台の良い脚を使えていた)。東京2400は実際にやってみないとわからないが、距離が伸びるのは悪くないはず。
青葉賞は開幕週の割に差しが決まるイメージがあるし、展開向けばこの馬にもワンチャンスあるはず。
タイダルロックが3番人気なのに、それと差のない競馬をしたこちらが13番人気というのはオッズ妙味でしかない。
がんばれ!!コスモギガンティア🔥🔥🔥🔥🔥