好きな馬はペプチドナイル
やってきました国民的スーパーG1フェブラリーステークス。個人的に一番好きなG1です。
そして現役で一番好きな馬であるペプチドナイルも出走するので、珍しく全頭診断を軽くしてみました。
66.2pt(10位)
芝スタートが苦手でウェットな馬場が得意なタイプ。最内は馬にとってはベストだがどこまで。
55.0pt(14位)
ビダーヤレベルの実力はあるが本質は1200m~1400mの馬。
75.4pt(8位タイ)
ロードクロンヌ大きく負け越しているものの、プロキオンはややSペースを差し競馬で0.2差まで詰めたし、差し競馬になれば好走の余地あり。
75.4pt(8位タイ)
エルムでロードクロンヌを圧倒していたりと能力自体は成長曲線でここでも上位。この馬も差し展開で前進可能。
79.8pt(7位)
南部杯的にウィルソンより上とは言えないが、切れ味あるし東京マイルで上昇はありそう。そして調教も抜群。
89.2pt(2位)
マイルは短い印象も、東京コースへの舞台替わりは最高。近走は復調気味だし、あとは後方からになるので展開だけ。
48.2pt(15位)
もともとダートでは頭打ちだったので芝転向した馬。静観が妥当。
63.0pt(11位)
父ネオユニや母父クリスエスでダート替わりはワクワクする。芝重賞よりは格が落ちるので一発あっても。
86.0pt(4位)
持続力がストロングポイント故、瞬発比べになった時に危ない。能力は現ダート界でも最上位なので買わない選択肢はない。
87.0pt(3位)
能力上位で冬場の東京コースも合っている。覇を争えるほどの力はないが嫌う要素もあんまり。
35.2pt(16位)
全盛期でも厳しい。
92.0pt(1位)
能力、適性最上位。出遅れ癖がなければパーフェクトの馬。相手が妥当だろう。
59.4pt(13位)
広いコース自体はいいもののマイルはどうか。それでなくても能力は劣っているし、ササリ癖も心配。
82.4pt(6位)
前走はWハートボンドに力量差を見せつけられたし、鞍上はマイルがいいとは言っているが機動力のある馬なので東京は微妙。
83.0pt(5位)
近走はコメントも出ているようにメンタル面。このコース自体の適性も高いし、現役で一番好きな馬なので頑張ってほしい。
62.6pt(12位)
結局みやこのハイパフォーマンスは高速馬場×適距離が噛み合ってのもの。冬場の東京マイルでは限界がある。
ナイル頑張れ!!!!!!!!!!!!
多分変な気遣いで降りた祐介を後悔させろ!!!!!!!!!!!!!