「静寂から熱狂へ 鼓動が震えるドラマがそこにある」 --- ◽️【4角位置×推定上がり3ハロン】で予想💡 ◽️捕まえられるのか!?逃げ切るのか!? ◽️京都競馬場・阪神競馬場📷 ◽️口ぐせは「そのままっ!!」 ---
【想定隊列】
逃げ:6
番手:3,7
先団:5,8,11,15
中団:2,4,9,12,14
後方:1,10,13
【1000m通過予想タイム】59秒前半
【展開予想】
・道中縦長で3〜4コーナーでペースアップの持久力戦
・やや緩めの馬場だが、内外はフラット。脚質は前有利と予想。
・メイショウタバルを捕まえにいくセイウンハーデスが動くことで、その直後にいる馬に恩恵がありそう。
・差しは後ろすぎると届かないが、馬群を縫ってこれるなら昨年の再現があっても。
内回り2000mはベストな条件。パンパンの良馬場にならない馬場状態もベスト。大外枠もうちで包まれるよりはベター。状態面で完調とは言いにくいが、自力上位でここは期待したい。
前走はスムーズに外に出せた影響もあるが、差し展開を前受けして凌いだ強い一戦。ポジションを取れてハイペースを前受けできる強みは今回の大阪杯で求められそうな適性と合致。
近走は先行に位置し、脚を長く使う競馬。元々加速に限界があるタイプ故に後ろからよりはいい。スムーズに外に出せるようなら面白い存在。
2023年の大阪杯では完璧に立ち回ったが、キレ負けての4着。荒れた馬場になることでカバーできるなら面白い存在。鳴尾記念やAJCCでも衰えは感じず、ヨーイドンよりは流れるペースのほうが合う今回は狙い目。
実力は現役トップクラスもやはり右回りは割引。坂井Jに乗り替わりで前つけするなら面白いが、2000mで加速に時間がかかってしまうなら取りこぼしもありそう。
ピンパーな印象があるも、自分のペースで運べるなら強い。今回はせりかけてきそうな馬がおらず、本場に展開向きそうだが、もう少し馬場が渋って欲しかったか。
8歳になるが、衰えは感じない。ただ印象的に急坂で伸びなくなってきた感じがある。一瞬の脚が速いイメージなので外を回す展開は合わず、昨年のように馬群を縫ってこれるかどうか。西村Jは枠的にも外を回しそうなのがマイナス。
実力馬だが実績的に非根幹距離のスローペースが理想か。好走するなら後ろで我慢して前が崩れる時かと思うが、ルメさん騎乗であればややポジションは前目か。取捨選択が難しい。
良よりの稍重で考えているが、想定よりも馬場が乾いてきたら
マテンロウレオとダノンデサイルを入れ替えるかも。